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恋活アプリOmiaiでボーイッシュな花屋の女性と付き合った31歳メーカー勤務男性の体験談~共通の趣味は野球観戦~

 

私は31歳の時に、Omiaiという恋活アプリを使って、
花屋で働く元気なボーイッシュ女性と出会いました。

 

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その体験談をご紹介します。

 

■ 31歳メーカー男性は、合コンが苦手だった・・。

 

当時の私はメーカーに勤務しており、
同僚に合コンに誘ってもらうことが多かったです。
しかし、合コンに参加しても連戦連敗で辛い思いをしていました。

 

彼女を作りたいと思っているのですが、
いざ合コンの席に座ると、本来の自分を表現できなくなるのです。

緊張しすぎて話せなくなるのではなく、
ついつい見栄を張って余計なことを言ってしまうのです。

そういう誇張はすぐにバレるもので、
合コンが進むにつれ、女性たちは私を敬遠するようになってしまいます。

 

ルックス(見た目)に自信がなかった・・

恐らく、私は自分のルックスに自信がないので、
他の面を良く見せようと思って誇張してしまうのだと思います。

そのため、無理せずに等身大の自分を見せられる彼女が欲しいと思うようになりました。
しかし、女性を前にすると見栄を張ってしまう癖は無くなりませんでした。

 

■ 31歳メーカー男性が恋活アプリOmiaiを選んだ理由

 

そこで思いついたのが、恋活アプリを使用することです。
女性と実際に対面するのではないので、自分でも何とかなると思ったのです。

そして色々と吟味した結果見つけたのが、Omiaiでした。

 

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私がOmiaiを選んだのはフェイスブックのアカウントを利用できるからです。

恋活アプリを使うのが初めてだったので、
なるべく安心して使用できるものを選びたかったのです。

フェイスブックは有名ですし、
以前にアカウントを作っていたのが決め手となり、
Omiaiを使用することにしました。

 

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Facebookアカウントを使うのですが、
Facebookに投稿されないことや、名前も出ない、
そしてフェイスブックの友達は表示されないので、

知り合いにばれずに恋活ができるというのが非常に良いと感じました。

 

 

■ 恋活アプリOmiaiの使い方

 

Omiaiの使い方は非常にシンプルで分かりやすいです。
自分の希望の条件で女性を検索すると、
その条件の女性がリストアップされて表示されます。

 

pic by:Jack Wu's Photos 吳泊峻 (改変 gatag.net)

pic by:Jack Wu’s Photos 吳泊峻 (改変 gatag.net)

 

その中に気に入った女性がいれば「いいね!」を選択すれば良いのです。

そうすれば自分が興味を持っていることが相手に伝わります。

相手も自分を気に入れば、「ありがとう!」と返信があり、そこからメッセージの交換が始まります。

 

私は恋活アプリにはもっと暗いイメージを持っていました。
掲示板に書き込んで返事を待ったり、
日記を更新したり・・・?

 

しかし、Omiaiでは、上記の簡単なシステムのおかけで、楽しみながら出会いを探すことができました。

 

■ 恋活アプリOmiaiで24歳の野球好き・花屋勤務の女の子を見つけた

 

 

 

私はプロ野球の観戦が趣味なので、同じ趣味の女性を探しました。
そうしたところ、8人の女性とメッセージのやりとりを行うことになりました。

それぞれの女性と5回ほどメッセージのやりとりを行った後、最終的に一人の女性に絞りました。

最終的に選んだのは、私の大好きな阪神タイガースを応援している女性でした。
彼女は頻繁に甲子園に観戦に行くということなので、もし仲良くなれば一緒に行けるのではないかと思ったのです。

 

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また、彼女は24歳であり、8人の中で最も若いのもポイントでした。
年下好きの私にとって、24歳という若さは大きな魅力だったのです(笑)

また、若いのに私よりしっかりしているのも好印象でした。

 

■ 花屋女子とOmiaiでたくさんのメッセージをした

 

相手を彼女に絞ってからは、いろいろな内容のメッセージをやりとりしました。

彼女が花屋で働いていることなどもその時に知りました。
ボーイッシュな雰囲気の女性だったので、
花を持っているところがあまりイメージできませんでした。

しかし、そういうギャップにも魅力を感じたのです。

 

また、私も自分のことをいろいろと教えました。
当初の予想通り、恋愛アプリを使えば、自分を誇張することなく表現することができました。

これまで合コンに参加して連戦連敗であることも伝えました(笑)
もちろん、女性にそんなことまで教えたのは初めてです。

メッセージのやりとりを続けるうちに、彼女になら本当の自分を見せられると感じました。

それで思い切って、野球観戦に誘ってみることにしました。

 

 

■ Omiaiの花屋女性と二人で野球観戦に行くことに

 

その結果、翌月に一緒に甲子園に行くことになったのです。
それまではメッセージのやりとりを毎日続けました。

後から考えると、この期間がとても重要だったと思います。
会うまでに自分ことを飾らずに沢山伝えることができたからです。

 

そして、いよいよ観戦当日を迎えました。
試合はナイターでしたが、昼過ぎに待ち合わせをしました。

お茶をしてから、応援グッズを買いに行くことにしたのです。

待ち合わせ場所のカフェに行くと彼女はまだ来ておらず、とりあえずコーヒーを頼んで待っていました。
すると彼女が、パタパタと走ってやってきました。

 

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別に待ち合わせ時間に遅れたわけではありませんが、彼女は私を待たせたことを謝罪してきました。
年上を待たせてはいけないと、親に教えらて育ったそうです(笑)
そんな彼女をとても微笑ましく思い、好感を持ちました。

 

■ Omiaiの花屋の彼女と野球の共通点が見つかり、ドキドキ

 

彼女はショートカットでジーンズを履いており、 とてもボーイッシュでした。
お茶をしながらいろいろ話しました。

その時初めて知ったのですが、つい最近までソフトボールでピッチャーをしていたそうです。

 

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実は私も大学時代にソフトボールサークルに入っていたので、すっかり意気投合しました。

メッセージのやりとりで素の自分をすでにさらけ出していたので、何も見栄を張ることなく、素直に話をすることができました。
彼女も何も隠さずに素直に話してくれているように感じました。

 

その後、応援グッズを百貨店で購入し、甲子園に行きました。
試合は阪神タイガースが勝利して、二人で大いに盛り上がりました。
その後、祝賀会と称して、居酒屋で祝杯をあげました。

この一日で彼女と私の相性がピッタリであると確信することができました。

 

 

二週間後にまたナイターの観戦に行きました。

阪神タイガースは負けてしまいましたが、私は暗い気持ちにはなりませんでした。
なぜなら、彼女に交際を申し込み、OKを貰ったからです。

 

今ではお互いの家に行って、TVで試合を観戦することが多いです。
あまり応援ばかり行っているとお金がかかるので(笑)
試合を見ながら彼女の手料理を食べるのは最高に楽しいです。

 

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