恋しよう!恋人作り方マニュアル|彼氏彼女が欲しいけどできる気がしない、結婚したい-出会恋活婚活アプリ、街コン、ナンパ
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女子美術大学に通う私が慶応大学の彼氏を作るためにした事|クラブやバイトなどでの出会い、恋愛

 

はじめまして、私は女子美術大学出身のアミです。

私は大学3年生の頃に慶応大学在学の男性と知り合い、
お付き合いしていました。

ここでは、女子美術大学生や他の東京の大学に通う女子大生に向けて、
私が彼氏を作った方法を紹介します。

 

私の母校は女子大で尚且つ美術大学であったため、
サークルもそこまで盛んではなく、
なかなか他大学の人と知り合う機会もありませんでした。

周りの友人たちの中には勿論恋人がいる人もいましたが、
女子大であるというのと付属の中学校・高校から上がってくる人もいたので、
どちらかというと恋愛経験があまりないという人も多くいました。

私も女子高出身ではありましたが、
どちらかというと男友達も多い方で恋愛もそれなりにしてきた方ではありました。

当時私はサークルには所属していなかったものの、
アルバイトや大学での課題制作など忙しい毎日を送っており、
時間があるときには同じ大学の友人と遊びに行ったり、
仲のいい男友達と飲みに行ったりなどそれなりに充実した毎日を送っていました。

私は大学進学と同時に上京してきたので大学3年生になるまではなかなか恋人という存在もできず、
そろそろ恋がしたい!と思ったのが始まりでした。

 

■ 女子美術大学の私が、彼氏を作るためにした事①|恋愛、出会い

 

恋愛がしたいというのが始まりではありましたが、
それ目的だけではなく、
折角なので色んな人と出会ってもっと楽しい毎日を送れるようになりたい!と思っていました。

まず始めたのはとにかく誘われたら行ってみるということです。

元々美術大学ということもありそこでの繋がりは多くありました。

そのため学生ながらに様々な仕事を手掛けるようにもなっていたため、
仕事にも発展するような出会いや誘いも多くあったため、
なるべく断らずに行ってみるということを心掛けていました。

そこで多くの人と出会うことはできましたが、
やはりどうしても私自身が仕事としての出会いということで一線を置いてしまったり、
仕事としての付き合いが楽しくてただの友人関係になってしまったり、
ということが多くありました。

結果的に言うとたくさんの人と出会うことができて仕事も楽しくでき、
仕事だけの付き合いというだけでなく友人関係にまで発展したりと、
毎日を楽しく過ごすことはできましたが、
やはり恋愛というものにはなかなか結び付くことはありませんでした。

 

■ 女子美術大学の私が、慶応大学の彼氏を作るためにした事②|クラブでの出会い、恋愛

 

これまでは誘われてからその場へ行ってみるという、
どちらかというと受け身の立場ではありましたが、
今度は自ら出会いの場へ足を運んでみようと思いました。

それはとても簡単なことで、
女子会をするようにいろんな場所へ飲みに行ってみたり、
クラブへ遊びに行ってみたりという感じでした。

他にもロックバンドのライブが好きなので、
ライブハウスへ行ったりもしていました。

いきなり自分にとって苦手なことをしろと言われてもやはり難しいので、
自分にとって好きなことで尚且つたくさんの人と出会えるであろう場所へ、
足を運ぶようにしていました。

クラブへ行くのもナンパ目的で行くとなるとつまらなくなってしまうこともあるので、
どちらかといえば友達と女子会をするような感覚でクラブへ行って、
楽しくはしゃいで飲んでいて、
そこで意気投合できるような男性がいれば楽しく一緒に飲むというような感覚でいました。

その時に出会ったのが慶応大学の同い年の男性でした。
彼もどちらかと言えばナンパ目的でクラブへ遊びに来ているというわけではなく、
サークル仲間の男女で遊びに来ているという感じでした。

彼にとっては私のいるような美術大学や、
芸術の世界に触れたことはなかったようで、
とても興味を持って話を聞いてくれ、いろんな話題を振ってくれました。

その時に意気投合したので連絡先を交換していました。

 

 

■ 女子美術大学の私が、慶応大学の彼氏と出会い、恋愛に発展した流れ

 

連絡先を交換してから、
毎日彼の方から連絡が来るようになりました。

私も彼に対して嫌な印象は全くなく、
むしろ私も経験したことのない彼のいる世界の話を聞くのをとても楽しく感じていました。

しかし、やはりクラブで出会った男性ではあるので、
その時はお酒のノリやその場の雰囲気でということも考えられるため、
すぐに恋愛対象としては見ていませんでした。

しかし彼の方から食事に誘ってくれる機会があったので、
二人だけで食事に行ってみることにしました。

その時もやはり嫌な印象は全くなく、
楽しい時間を過ごすことができました。

方向は違えど同い年の大学生ということもあって、
これから控えているような就職活動に関しての悩み相談や、
逆に全く違う方向であるからこその相談しやすいということもあって、
ますます意気投合するようになっていきました。

それから私の方でも段々と彼を恋愛対象として見るようになっていきました。

何度か食事に行ったりしていくうちに、
彼の方から告白をしてきて付き合うことになりました。

大学時代に思いっきり楽しんでおこう!という気持ちがお互いにあり、
勿論お互いの生活も大事にしながら一緒にいろんな場所へ行って楽しむことができました。

 

■ 女子美術大学で彼氏を作るメリット|出会い、恋愛

 

私の大学四年間は恋人がいなかったとしても、
決してつまらない四年間にはならなかったと思います。

というのも、友人や周りの人に恵まれており、
毎日とても楽しく過ごせていたからです。

そんな毎日の中で恋人と言う存在ができてから、より一層楽しくなりました。

もちろん友達同士でいることの方が楽しいと思うこともありましたが、
私の場合は同い年の大学生と言えど、
違うジャンルを学んでいる男性だったので自分にとっても学ぶことが多く、
とてもプラスになることが多かったなと思います。

大学四年間とは長いようで、
実は終わってみると本当にあっという間だったとしか言いようがないくらい、
とても時の流れが早く感じられます。

そして世間一般に言われるように、
大学は一年の半分が休みになっています。

その休みの期間も友人や恋人の有無によっても、
楽しみ方や充実度がかなり変わってきます。

恋人を探すためという理由だけでなく、
人と人との出会いを大切にしながら自分に合う人と出会えると、
もっと違った世界が見えてきます。

そういった意味でも恋人を作ってもっと楽しいキャンパスライフを送れるといいですね。

 

■ 彼氏彼女を作る、もう一つの方法|女子美術大で彼氏を作った流れ

 

色んな出会いの可能性に参加してみたり、
クラブにいったりといろんな方法の出会いを紹介しましたが、
そういった方法があまり好きではないという人もいますよね。

 

実際私はこのほかにも、
恋活アプリを使って公務員の男性を彼氏にした事があります。

 

私が出会ったのは、

 

フェイスブック恋活アプリのOmiai(オミアイ)です。

 

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omiaiは今、2016年3月時点で、
日本で最も多くの人に利用されている人気のアプリです。

大学生から医師、公務員など様々な人がいます。

 

とにかくユーザーが多いため、
東京は特にダントツの会員数です。

 

そして安全性がとても高い事も特徴で、

 

●必ず年齢証明

●24時間毎日、セキュリティ管理

●Facebook・ヤフーとの提携

 

こういったことをしています。

 

また、フェイスブックと連動していることも大きな特徴です。

私もそうでしたが、
「Facebookって大丈夫?」と思う人が多いと思います。

 

ですが次の画像のように、

 

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・完全匿名性

・投稿などは絶対にされない

・フェイスブック友達は除外

 

となっているため、
友達などにばれずに彼氏・彼女を探せます。

 

この仕組みはOmiaiのみなので、
知り合いにばれたくないという人にはとてもおすすめのアプリです。

 

ヤフーとも2013年から提携を組んでいるので。
安全性はとても高く、
常にでサイトの安全パトロールがされています。

 

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Omiaiは学生もいますが、
公務員からIT系、医師、モデルなど様々な人がいますし、
もちろん慶応大生もいます。

 

無料で見れるので、
素敵な恋人を探してみてくださいね。

 

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